マリア・クラボル(Maria Maddalena Crabolu): キアリ奇形、脊髄空洞症

 

手術日:2013年12月3日

イタリア人

マリア=マッダレーナさんは2013年に終糸システム®適用での終糸切断手術を受け、2017年に術後5年検診のため、MRI検査を受けられました。

終糸切断手術を受ける前と受けた後の画像を比較すると、明らかに脊髄内の空洞が減少しているのが確認できます。

                                               2013年と2017年の脊髄空洞症のMRI画像の比較

エバ・ドミンゲス-バストン(Eva Dominguez Bastón): アーノルド・キアリI型症候群、脊柱側弯症、脊髄牽引症候群

アントニオ・ビクトリア医師:頸椎椎間板ヘルニア、チタンケージによる頸椎固定術(C5-C6)

アンヘル・フェルナンデス(Angel Fernandez):キアリ奇形、脊髄空洞症、脊柱側弯症

無料医療相談はこちらから