ジャスミン・コルテス(Yasmin Cortes Flórez):キアリ奇形、神経頭蓋脊柱症候群、終糸病、複数の椎間板症

 

手術日:2018年10月30日
動画撮影日:2018年11月5日

コロンビア人

私の名前はジャスミン・コルテスです。私はおよそ3年前にアーノルド・キアリ奇形I型と診断されました。コロンビアからバルセロナキアリ研究所に問い合わせをし、私の病状について診てもらい手術ができるかどうか見てもらいました。そして2018年9月6日に、MRIなどの検査結果から私が終糸切断手術を受けられることを知りました。

手術は2018年10月30日に行われ、現在(11月5日)体調はとてもいいです。頭痛もめまいもなく、頭の回転も速くなり、平衡感覚もあり、体の動きも機敏になりました。バルセロナキアリ研究所での治療に満足して、生活の質が戻ってきたことをとても嬉しく思っています。まだバルセロナでは術後の検診が残っていますが、現在までに85%回復したように思います。これもすべてバルセロナキアリ研究所のみなさんのおかげです。私がコロンビアにいた時から、私の抱える病気について詳しくオンライン診断をしてくださいました。

今後の身体の回復は、時間の問題だと思いますし、神の助けを受けながらこれから身体に気をつけて生活していきたいと思います。

この体験談を通して、キアリ奇形を患っている患者さんがバルセロナキアリ研究所を受診し、生活の質の向上のために診察を受けられることを願っています。

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