グレタ・デ・ルチア:キアリ奇形、脊柱側弯症

Published by at 2011年7月11日


手術日:2011年4月

  イタリア人

みなさん、こんにちは。私の名前はグレタ・デ・ルチアです。今年の1月で12歳になります。手術を受ける前は一日中めまいがして、ほかにも症状があって普通に生活できませんでした。入院したのがきっかけで、アーノルド・キアリI型症候群(キアリ奇形I型)を患っていることがわかりました。

ここイタリアでは、私の病気の唯一の治療法は大後頭孔減圧術です。でも、両親はその手術がとても危険な手術だということを知っていて、色々調べてくれたおかげで、私は4月28日にロヨ先生の終糸切断手術を受けることができました。手術を受けてからめまいがなくなって、ほかにあった症状も軽くなりました。

嘘みたいですが、ロヨ先生の手術のおかげで今こうして周りの女の子と同じように普通の生活ができています。手術を受けてよかったです。ありがとうございました!

両親の電話番号を載せておくので、何かあれば連絡してください。

電話番号:(+39) 3496923245



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日本語医療コーディネーター 高橋由佳

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