バルセロナキアリ研究所の手術成績


当研究所で脊椎疾患の手術を受けた患者さんの術後成績は、既存の医学文献に記載されているものよりも優れており、特に職場での腰椎疾患においては大変優れた結果を得られております。

これらすべては、神経内科・脳神経外科の権威ある医学専門誌にスペイン語、英語、フランス語で紹介されています。

当研究所の12の治療計画をまとめた終糸システム®に従って終糸切断手術(治療計画4にあたる)を受けた、アーノルド・キアリI型症候群(アーノルド・キアリ奇形I型)、脊髄空洞症、脊柱側弯症、頭蓋底陥入症、扁平頭蓋底、歯状突起奇形、脳幹のよじれを患った900名以上の患者さんを対象に行った満足度調査の結果です。

 




アーノルド・キアリI型症候群(キアリ奇形I型)、特発性脊髄空洞症、特発性脊柱側弯症といった終糸病患者400名の症状と徴候を図1と図2にまとめました。

 

図 I: 終糸病患者に多く見られる症状一覧:

 

図 II: 終糸病患者に多く見られる徴候一覧:

 


終糸切断手術から1年経った終糸病患者240名の症状と徴候の改善に関して、図3と図4にまとめました。

図 III: 終糸システム®適用後の終糸病の症状の改善一覧:®

 

図 IV: 終糸システム®適用後の終糸病の徴候の改善一覧:®

 


当研究所の治療が世界レベルで評価され、現在までに計79か国から患者さんが当研究所に訪れています。

当研究所での術前から術後までの治療にご満足いただけるよう、またバルセロナ滞在がより快適なものになるよう当研究所チーム一同取り組んでおります。

 







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バルセロナキアリ奇形&脊髄空洞症&脊柱側弯症研究所
日本語医療コーディネーター 高橋由佳

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