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アドリアナ・ダ=コスタ:キアリ奇形、脊柱側弯症、頭蓋底陥入症

Published by at 2020年2月26日


 

手術日:2019年3月28日
動画撮影日:2019年5月6日




私はアドリアナ・ダ=コスタで、ブラジル出身です。20年以上に渡って頭痛とめまいに悩まされてきました。2013年に神経内科での診察をきっかけに、アーノルド・キアリI型症候群(キアリ奇形)を患っていることがわかり、同年バルセロナキアリ研究所にコンタクトを取りました。

それから6年後の2019年、終糸切断手術を受けました。術後、頭痛がなくなり、治療の効果にびっくりしました。術前は、髪を洗うことすらままならなかったのに、手術を受けてからは、腕を上げて自分で髪を洗えるようになりました。

術後40日経って、術後検診でバルセロナキアリ研究所を訪れましたが、術前にめまいや頭痛の症状に悩まされていたことを忘れるくらい、すっかり体調がよくなっていることに気づきました。

私と同じように病気で苦しんでいる人がいたら、ぜひバルセロナでの治療を検討してみてください。終糸切断手術は45分ほどの簡単な手術で、手術の翌日には普通の生活を送ることができます。

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